プログラミングやる前に先お風呂はいっちゃいなさい

71月/090

自宅サーバにrailsを入れようとしたらgemsが怒る

gemsのバージョンが最新でないらしい。

さっきまで入ってたのが1.2.0

今、ようやく入れたのが1.3.1

なんか

gems update --system

を実行すると、nothing to updateとか言われた。

いや、あるって。と、調べてみたら。こういうことらしい。

gem update --system で失敗する場合には(@ぽざうねっと)
http://blogs.wankuma.com/pinzolo/archive/2008/12/04/162786.aspx

これをやったら、どんぴしゃ。上手くいったというわけです。

という事で、蟲籠入りです。

jsonライブラリを入れようとしたらgemsが怒る

gemsとか何なの?ツンデレ?いつになったらデレパート?

なんか、can't find header files for rubyとか言われた。

そこで、登場、我らがGoogle様。

ああ、我らが神、Google様。どうか迷える子羊にその膨大な情報を持ってお力をお示し下さい。

ruby extconf.rb でエラー(@LUNATEAR)
http://lunatear.net/archives/000398.html

なるほど。ruby-develを入れればいいのね。

うちのyumが華麗にインストール。

後、

gem install json

やった!勝った!第三部完!

1611月/081

PHPでのif文の省略した書き方

PHPに限った話でもないですが、if文の条件文のところを

if (preg_match($regexp, $string, $matches))
{
 ...
}

とか書きますでしょう。

これ、他の人のソースコード見るとよく出てくるんですが、どうもbooleanに自動的にキャストされる事を期待した条件文みたいです。

上に書いたコードのpreg_matchって関数は指定した正規表現にマッチする部分文字列があった場合、その個数をint返します。

PHPではintの0はbooleanのFALSEに自動的にキャストされるようで、つまり『マッチした場合だけこのif文に入る』というのを期待したものだったんですよ。

で、ちょっと調べてみたら、こんな記事が。
今後参考にしたいと思います。

PHP、if文のTRUE・FALSEの解釈(booleanへの自動変換)

http://www.res-system.com/weblog/item/127

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1111月/080

そのプログラムは調律中だ

グッと来たオブジイヤーノミネートタイトル

どんどんノミネートされる、グッと来たオブジイヤータイトル。
グッと来たオブジイヤーとは、毎年グッと来たセリフや名言・迷言を決める自分ルールの遊びです。

このセリフはあるゲームに出てくるキャラクターがプログラムのデバッグの事を調律と言ったのがものすごい気に入ってしまったものです。

蟲籠というカテゴリー

蟲籠というカテゴリーがあると思いますが、これは、自分がプログラミングしていてハマったところを記録してあるものです。

こういうのってみんなで共有すれば実はとても有益な情報だと思うのですが、そういうシステムってないのかな?

今日ハマった箇所ではこんなのとか。

FlexのTextAreaの改行文字が…
http://blog.goo.ne.jp/akatoza/e/57af024f646be9c91bbc0265c95696cd