自宅サーバにrailsを入れようとしたらgemsが怒る
gemsのバージョンが最新でないらしい。
さっきまで入ってたのが1.2.0
今、ようやく入れたのが1.3.1
なんか
gems update --system
を実行すると、nothing to updateとか言われた。
いや、あるって。と、調べてみたら。こういうことらしい。
gem update --system で失敗する場合には(@ぽざうねっと)
http://blogs.wankuma.com/pinzolo/archive/2008/12/04/162786.aspx
これをやったら、どんぴしゃ。上手くいったというわけです。
という事で、蟲籠入りです。
jsonライブラリを入れようとしたらgemsが怒る
gemsとか何なの?ツンデレ?いつになったらデレパート?
なんか、can't find header files for rubyとか言われた。
そこで、登場、我らがGoogle様。
ああ、我らが神、Google様。どうか迷える子羊にその膨大な情報を持ってお力をお示し下さい。
ruby extconf.rb でエラー(@LUNATEAR)
http://lunatear.net/archives/000398.html
なるほど。ruby-develを入れればいいのね。
うちのyumが華麗にインストール。
後、
gem install json
やった!勝った!第三部完!
PHPでのif文の省略した書き方
PHPに限った話でもないですが、if文の条件文のところを
if (preg_match($regexp, $string, $matches)) { ... }
とか書きますでしょう。
これ、他の人のソースコード見るとよく出てくるんですが、どうもbooleanに自動的にキャストされる事を期待した条件文みたいです。
上に書いたコードのpreg_matchって関数は指定した正規表現にマッチする部分文字列があった場合、その個数をint返します。
PHPではintの0はbooleanのFALSEに自動的にキャストされるようで、つまり『マッチした場合だけこのif文に入る』というのを期待したものだったんですよ。
で、ちょっと調べてみたら、こんな記事が。
今後参考にしたいと思います。
PHP、if文のTRUE・FALSEの解釈(booleanへの自動変換)
http://www.res-system.com/weblog/item/127
そのプログラムは調律中だ
グッと来たオブジイヤーノミネートタイトル
どんどんノミネートされる、グッと来たオブジイヤータイトル。
グッと来たオブジイヤーとは、毎年グッと来たセリフや名言・迷言を決める自分ルールの遊びです。
このセリフはあるゲームに出てくるキャラクターがプログラムのデバッグの事を調律と言ったのがものすごい気に入ってしまったものです。
蟲籠というカテゴリー
蟲籠というカテゴリーがあると思いますが、これは、自分がプログラミングしていてハマったところを記録してあるものです。
こういうのってみんなで共有すれば実はとても有益な情報だと思うのですが、そういうシステムってないのかな?
今日ハマった箇所ではこんなのとか。
FlexのTextAreaの改行文字が…
http://blog.goo.ne.jp/akatoza/e/57af024f646be9c91bbc0265c95696cd