dango × ひまころじー
どうも。DarkOmemeです。
ご無沙汰してます。
ブロガーのみなさんは何故毎日ブログが書けるのかとても不思議だ。
どう時間を工夫すればブログを書く時間ができて、どう工夫すればネタが探せるのか…。
さておき。
タイトル通り、dangoというFlashゲームのサーバサイドのプログラムを簡単に実装することができるRubyのフレームワークをひまころじーに使ってみる事にしました。
というのも、先日のspark Project 勉強会で一緒だったdango開発者の三並さんにそそのかされて、もとい、奨められて使ってみることに。
兼ねてからチャット機能を作りたいと思ってた事もあって、どうしようかと悩んでた所に船着き場が。
Rubyは初めてだったり、そうでなかったり。
知ってるような、知らないような。
知ってますが、詳しく知らない。
例えば、まだループの文が真面目に書けません。
いちいちGoogle様にRubyをお伺いしてプログラミングする程度の能力。
FF3でいうなら、ようやくキャパシティというものがどんな役割を担うのか理解したところ。
DQ3でいうなら、レーベの村。
グラディウスで言うなら3面。
…コナミコマンドを使うなって話。
さて、今から、僕からしたら二回目のspark勉強会に行ってきます。
前回はクリスマスが中止って聞いたんで、間違えてバリバリのキモオタプログラマールックで行ったんですが、まわりのオシャレぶりに驚き、危機感を感じたんで今回はこの日のために服を買い、髪を切って挑みます。
そして、どうか今日知り合う方。こんな事を事前に書いてますが、spark勉強会での僕の恰好を思い出して『え、キモオタルックだったじゃん』とか思わないでくだしあ。
僕の顔を見てキモオタって思うなら仕方ないけどね。
とりあえず、前回声をかけられなかった、主催のyossyさんに今度こそ挨拶しなくては…。
あ、大崎着いた。
行ってきます。